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プリントスピードは世界最速*1、毎分最高120枚*2。ページ数のあるドキュメントや多部数の出力もスピーディーに処理。プリントワークにかかる時間を効率化します。
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A4片面横送り、標準設定連続印刷時、2008年5月現在販売の枚葉(カット紙)オフィス用カラープリンターにおいて世界最速(当社調べ)。 |
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A4片面横送り、標準設定連続印刷、RISOオートフェンス排紙台接続時。データボリュームによっては出力速度が遅くなる場合があります。 |
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表面プリント後にプリンター内で用紙を自動的に反転させるスイッチバック方式の用紙搬送とスタックレス通紙機構により、表面と裏面を交互に、効率よくプリント。毎分96ページ(48枚)*というプリントワークの生産性アップに大きく貢献するスピーディーな両面プリントを実現しました。
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A4横送り、標準設定連続印刷、RISOオートフェンス排紙台接続時。 |
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| 4色並列配置のライン型印字ヘッドによる高速印字 |
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主に産業用途で利用されている高機能インクジェット技術をベースに、オフィスユースのプリンター向けに開発した高速プリントテクノロジー「FORCEJET™」を搭載しました。A3ワイド用紙の短辺を一度に印字できる316mm幅のライン型インクジェット印字ヘッドを4色並列に配置。搬送されていく用紙に、シアン・ブラック・マゼンタ・イエローの順でインク滴をスピーディーに着弾させていきます。この高速印字機構と、高速かつ安定した用紙搬送機構との組み合せにより、世界最速*プリントを実現しました。
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A4片面横送り、標準設定連続印刷時。2008年5月現在販売の枚葉(カット紙)
オフィス用カラープリンターにおいて(当社調べ)。 |
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| ストレートパス方式採用の安定した用紙搬送機構 |
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用紙搬送には、ベルトによって紙を水平に移動させるストレートパス方式を採用。機構的な安定性に優れ、印刷ズレの少ない高速印刷を可能にします。「FORCEJET™」が印字ヘッドのインク吐出量に合わせて、用紙の搬送速度を最適にコントロール。また、もしもの重送を検知するセンサーを搭載し、紙づまりなどのトラブルも最小限に抑えます。
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| インクドロップ量を最適にコントロール |
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| 「FORCEJET™」エンジンが、各色1ドットあたり8階調までインクドロップ量をコントロールし、きめ細やかな階調表現を実現します。 |
| 原稿や用紙に応じてインク量を最適化するComuColor™Standard |
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| 独自のカラープロファイル「ComuColor™Standard」を採用。シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック各色のインク吐出量を、原稿と用紙の種類に応じてコントロール。画像に適した画質で出力します。 |
| 高速プリントを可能にする速乾性の専用インク |
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ORPHIS専用の油性顔料インクを独自に開発。速乾性のため、用紙の裏側がインクで汚れたり、用紙が波打ったりすることが少なく、従来のインクジェットでは難しかった高速の両面プリントを可能にしました。両面プリントによる用紙節減は、オフィスのプリントコスト軽減につながります。また、耐光性、耐水性を持ち、色褪せや水滴によるにじみに強い*ビジネス用途に適した品質です。
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| A3フルサイズプリント対応 |
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最大314mm×550mm*1の用紙にプリントできます。最大有効印字領域は、A3サイズを上回る314mm×548mm*2。A3W(ワイド)相当の用紙にトンボをつけてプリントし、裁ち落とせば、A3全面プリントも可能です。
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給紙台使用時。 |
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標準モデルの場合。PSモデルは314mm×458mmとなります。使用するアプリケーションによっては、出力できない場合もあります。 |
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上下2段のフロント給紙トレイとサイドの給紙台に同サイズの用紙をセットすれば、2,500枚以上*もの大量給紙が可能です。また、サイドの給紙台を使用中にフロント給紙トレイの用紙補充を行えるので、プリント作業を中断することなく、大量の連続給紙が可能。もちろん、フロント給紙トレイとサイドの給紙台それぞれに、異なるサイズの用紙をセットすることもできます。
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理想用紙IJ(85g/m2)/A3・B4・A4・B5使用時。 |
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インクカートリッジは各色1本1,000mlの大容量。交換なしで約50,000枚を超える*フルカラープリントが可能です。なくなった色だけの順次交換で済む1色1カートリッジにより、1本1本ムダなく使えます。
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A4片面、当社カラー標準原稿、標準設定連続印刷時。 |
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