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オルフィスGD:健診センター

結果報告書や仮レセプトなどのプリント業務の「コスト削減」と「効率化」を実現します。高速カラープリンターオルフィスGD

カラーもモノクロも、安くて速い。しかも後処理まで効率化。

オルフィスGDは、カラープリントもモノクロ並みの低コスト。
またプリントの効率を高め、多彩なオプションで後処理加工もこなします。
カラープリンターや外注印刷分をオルフィスに集約すれば、医療現場の大幅なコスト削減と効率化につながります。

理想科学は、健診センターのプリント業務における課題解決策をご提案いたします。

課題

結果報告のプリント経費を削減したい。

解決

優れた経済性でプリントコストを削減。

オルフィスGDのプリント単価は、フルカラー1枚あたり1.44円*1(モノクロ0.50円/枚*1)と、経済的なコストで、フルカラーで見やすいプリント物を作成することが可能です。

課題

問診票や受診表などの専用紙の種類が多く、
在庫管理が大変。

解決

レイアウトごとにプリントするから専門紙不要で
在庫管理の負担を軽減。

オルフィスなら無地のカット紙で運用可能。コストと在庫管理の負担を軽減できます。
レイアウトとデータを同時にプリントするので、印字ズレの心配もありません。

さらにオルフィスGDなら、無駄なく、効率よく、帳票プリント 基幹システムより事前に登録した帳票レイアウトに合わせて白紙カット紙に一度にプリントできます。

課題

結果報告書や受診案内のプリント時間がかかり、
郵送が遅れる。

解決

圧倒的な速度で郵送までの時間を短縮。

オルフィスGDのプリント速度は、毎分160枚(A4横)*2.数千人分のプリントも短時間で処理でき、作業の効率化を実現します。

例えば、1日の受診者が50人の場合、A3サイズの結果報告書(片面)を300枚(50人×6枚)プリントすると

さらに

結果報告書、通知書などをプリントから封入封かんまで自動化

オルフィスGD + ORメーリングフィニッシャーⅡ

  • 1通ずつ宛名や封入物の内容を変えてプリント可能。
  • マッチングミスが減り、発送ミスや個人情報漏洩を防止。

課題

結果報告書を1冊にまとめてプリントしたい。

解決

経費をかけずに小冊子プリントが可能。

複数の書類を1冊にまとめてプリントから中綴じ製本まで全自動で作成可能。
定期健診、成人健診、人間ドックの報告書を小冊子で作成できます。

この課題を解決するのは

オルフィスGD + ORフィニッシャーMⅡ/SⅡ

  • 全自動で冊子にまとめれば、丁合い・名寄せ作業が不要に。
  • 作業の効率化をすることで大幅な納期の短縮を実現。
  • *1:A4普通紙片面、RISO GDインク F使用時。カラーは解像度300dpi、測定画像にISO/IEC24712に定めるパターンを使用し、ISO/IEC24711にならいRISO独自の測定方法によって算出。モノクロは解像度600dpi、測定画像にISO/IEC19752に定めるパターンを使用し、ISO/IEC24711にならいRISO独自の測定方法によって算出。用紙代別。
  • *2:オルフィスGD9630/9631の場合。A4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。

オルフィスは、健診センターや医療機関の幅広い印刷業務で活躍します。

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