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リソグラフとオルフィスの違い
どんな用途に適している?
リソグラフとオルフィス、どちらも「低コストでスピーディーにプリントできる」というメリットがあり、それぞれに適した用途があります。
- 最高200枚/分*1
- 単色、2色プリント
- 刷れば刷るほど低コスト
- 最高180枚/分*2
- フルカラープリント
- カラーもモノクロも低コスト
スピードやコストは?
| リソグラフ | オルフィス | |
|---|---|---|
最高200枚/分*1
|
プリント速度 |
最高180枚/分*2
|
2色/単色*3
|
色数 |
フルカラー
|
多枚数ほど安い!
|
ランニングコスト |
プリント単価は一定。 カラーもモノクロも低コスト。
|
プリント方式の違い
- 微細な孔をあけたマスターを印刷ドラムに巻き付けて高速回転させることで、最高200枚/分*1もの速度で印刷が可能
- 高解像度で原稿を読み込み、写真・細字・網掛け・ベタも忠実に再現
- ※画像は「両面ユニット」の用紙搬送機構のリソグラフMH935Wイメージです。
- 圧倒的なプリントスピードや経済性「FORCEJET™」を採用したビジネスインクジェットプリンター
- ライン型インクジェット印字ヘッドできめ細やかな階調表現が可能
- 精密な用紙搬送機構により、印刷ズレの少ない高速プリントが可能
- 従来のインクジェットでは難しかった高速両面プリントを実現
- *1:リソグラフSJ939/SJ939Gの場合。ドラム内部の温度が25℃以上の場合。リソグラフSJ939はA3・B4サイズで160枚・200枚/分プリント時に排紙台のフェンスを用紙サイズより広めにセットする必要があります。
- *2:オルフィスGN9830/GN9831/GN9830プレミアムの場合。A4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。オルフィスGN7630 のプリント速度は片面160枚/分。
- *3:機種によって異なります。
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